新型コロナにすっかり苛められている、はんだ郷土史研究会です。
緊急事態宣言も解除され、注意しながら、感染予防を徹底しながら、例会『ふるさと講座』を6月は開講したいと思っていました。ところが思わぬ障害が出てしまいました。例会場のアイプラザ半田は開館したのですが定員制限がなされました。
当会例会場の研修室の定員は30名にするとのことです。従来は定員90名の会場ですが30名に制限。感染予防のためのソーシャル・ディスタンスの確保ということなのでしょう。
当会例会の参加者は毎月50~65名ほど。つまり半分は会場に入れないということ。まさか先着順や抽選にするわけにもいきません。やむを得ず、
6月21日の例会は中止とします。
7月は何とか開講できるように方策を思案しています。今後もこのHPでお確かめください。
●名鉄カルチャースクールは再開です。6月16日(火)の「知多半島ふしぎ物語」は開講します。
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